秋も終わりのようです。

       久しぶりに午後から街に出かけてみました。

       子供の頃よく遊んだ氏神様の境内に、それは巨大な銀杏の木がありまして、
       その木に見守られながら鬼ごっこをしたり、かくれんぼをしたり、
       秋になるとよく銀杏の実を拾ったりして遊んだものでした。

       それが美しく、楽しい思いでとして脳に刷り込まれているのか、
       この時季になると妙に銀杏のあの黄色い木が気になってしまいます。
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       銀杏のあの黄色の葉も実も大好きなのに・・・
       あの臭いさえなければもっといいのに・・・
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by hiroki147 | 2008-11-29 21:21 | 写真 | Comments(0)
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